中高年のストーカー

今、中高年のストーカーが多くなっているそうです。
まあ、高齢化社会で老人が多くなっているのだからわかるような気がしますけどね。
中高年ストーカーの特徴は、お金に余裕があって暇な人。
60歳以上でストーカーを行っていた人は10年間で4.6倍にもなっている。
表面化しているのだけでそれですから発覚していないものがあるでしょうね。
親が決めた相手と結婚した人が多く、結婚はしたが恋愛未経験の人。
バブル時代にいい思いをして、自分は魅力があると思い込んでいる人。
どれも相手には関係のない自分勝手な思想です。
高齢になると異性と話す機会がないのは男性の方でしょうね。
そんな自分を顧みずに若い人と恋人同士になれると思い込んでるとか病気ですね。

間に合わず!!

凄く読みたかった本を図書館で予約したんです。
発売前だったもので、WEB上では予約が出来ずに直接図書館に行ってきました。
もっと早く予約をしにいけばよかったなと思っていました。
だって私よりも先に予約をした人がいたら待つことになりますからね。
二か所の図書館で借りることが出来るのですが、片方でしか予約をしていませんでした。
もし、予約をしていない方でネット予約が出来るようになったらすぐに予約しようと思っていましたがなかなか出ません。
続き物の完結する本です。
今日、帰宅したら「予約している本がきました」メールがきていました。
帰宅する前に知っていたら取りに行ったのに!!
寄りによって明日はお休みですよ。
休みの日に読みたかったけど取に行く元気はありません。

挑戦してみたいです

アルギン酸は海藻などを意味するものです。
昆布ではなくとろろ昆布の方が良い。
脂と昆布、脂ととろろ昆布の場合。
中性脂肪の吸収量を調べると
脂だけ2000で昆布を一緒だと1000となり、半分近くになることが分かっています。
とろろ昆布を一緒に食べると500ほど、さらに中性脂肪を抑えられます。
食べ合わせって本当に大事なんですね。
ただ食べたいものだけを食べていればいい時代は終わりましたね。
昆布もいいけれど健康を考えてとろろ昆布をとるようにしたいと思います。
粉末とろろ昆布・・・袋ごとフライパンに入れて炒る
加熱しながらほぐす
熱を冷まして袋に入れて粉末になるまでもむ。
お刺身などにまぶしてすぐ食べられる。
粉にしたとろろ昆布ふりかけの方がアルギン酸が多く出るようです。
これはぜひ挑戦してみようと思います。

お腹の中の筋肉が鍛えよう

江戸時代の平均寿命は40歳だったと養生訓(江戸の健康本)にはあります。
40歳で亡くなるなんて早すぎですよね。
大根は消化酵素がたくさん含まれていて胃の消化を助けるてくれます。
消化酵素は100以上!びっくりですね。
葉には眼精疲労を回復するビタミンC。
相撲の四股を踏むことは体幹を鍛える
お腹とか背中をまっすぐにして固定をして下ろすのでお腹の中の筋肉が鍛えられる
そう!そうなんですよ。
しばらく前は毎日やっていたのに・・・・もうやってないです。(笑)
軸足に体重移動をゆっくり片足を上げる
足はまっすぐじゃなくて曲げたままあげる
背中や腰が曲がらずに姿勢がまっすぐになる。
座ったまま 足を肩幅よりも開く
膝とつまさきの向きがいっしょになるようにそのままゆっくり立ち上がる
一日10回を3か月続けるとヒップアッフ効果があるそうです。
私も今の所、続けていますよ!

卵焼きのコツ

卵焼きは食べるのは好きだけど自分では上手くつくれません。
テレビで美味しくつくるコツをやっていました
卵白を細かく切るために箸は横に一文字を書くように混ぜる
卵白と黄身は固まる温度がことなるので均一に混ぜないと硬くなったり水分が出る
どろっとしたものが持ち上がらないくらい混ぜる
甘い卵焼きじゃなくても砂糖
たんぱく質の水分を吸収、保水する性質がある
時間がたっても水分が出にくい
ふっくらさせるための砂糖
冷たいフライパンから焼く
急激な温度変化は細胞がぎゅっと縮んでしまう
いれてから火を付けて弱火全体をゆっくり混ぜる
表面のテカりがなく、横に流れなくなったら弱火で焼いているからあわてずにすむ
マキスでかたちを整える。
私にも出来そうなので作ってみたくなりました。

耳がダンボな相談

既婚者としては耳がダンボになるような法律相談がありました。
主人お帰りが遅いので人を雇って調べたら週一回風俗に通っていた。
夫から慰謝料をとって離婚することは出来るのか?
という相談でした。
風俗通いとか絶対無理です。嫌ですね。
しかし営業しているものだから離婚は難しいような気がしましたが法律では離婚できるそうです。
民法上「不貞行為」は離婚理由になるからです。
不貞行為は配偶者以外のものと性的な関係を結ぶ事をさす。
慰謝料の額は100万から300万ってけっこう安いですね。
キャバクラ通い、知人女性と食事デート、も駄目。
キャバクラ通いはその行為よりもそこにお金を落としたことの方が許せません。(笑)
知人女性との食事は、その女性にもよりますね。

健康と金額のバランス

給食のパンの袋に穴があいていて食べるのを取りやめにしたそうです。
穴ぐらいで中止にしなくても・・と思ったら小動物にかじられたような可能性が高いとのことです。
それはむやみに食べるわけにもいきませんね。
気持ち悪いというのもありますけどなんらかの病原菌が付着している可能性だってあるわけですからね。
同じ工場からパンを購入している幼稚園や小中学校は米飯給食に切り替えました。
今は物価が高騰していて給食事情も大変だというのをいつだったかテレビで見ましたよ。
子供達の栄養バランスを考えたうえでの献立と食糧費の両立はかんたんではないでしょうね。
パンよりもご飯が好きという子供さんが比較的多いようですけど、健康と金額のバランスもうまくとれるといいですね。

気持ちと気合でなおす?

戦国時代は麻酔薬のかわりに傷の痛みを軽減するために尿をかけていたそうです。
うわぁ。汚い!と思いますが尿には菌は入っていないので
清潔な水が無ければきれいに出来る方法なんだそうです。
血液型という考えがない時代なので輸血もできません。
血が足りなくなったら馬の血を飲んでいたそうですよ。
葦毛の馬の血がとくによく効くとされていたけれど、もちろん馬の血を飲んでも血にはならない。
口から入れたものが血管に入るなんてことがおきたら人間の体の中はどうなっているんでしょうかね。(笑)
病は気から・・・ということで馬の血を飲めば助かるという精神的な安心が得られたのかもしれませんね。
今の医学だって後々になって間違いだったということが分かることもありますしね。

おせっかいとは何かを知って欲しいと身内に思うことが多々あります。
何故、持ち主が必要ないこのままで良いと思っていることを強引に変えようという気持ちになるのでしょうか。
この方が便利だからとかってそれはその人の持論ですよ。
別に便利でもないし今のままで十分だと思っているのに勝手に「直す」という結論に達していきなり行動するのだから頭にきます。
所有権は私にあるのに何故そんなことをやりはじめるのか理解に苦しみます。
こっちは体調不良に食欲不振、そして時間がないというときにいきなり部屋に来て主張するのだから本当に嫌な気分です。
やらなくていいと断っているのに「いいから、早く」とこれまた勝手なことをする。
結局は押し切られてイライラ倍増です。

どんどん進んでいく医療事情

聞くところによると今はガン治療がとても進化しているとのことです。
身内にガンの人がいない自分としては、縁遠いという気分でいますがいつ自分がガンになるかはわかりません。
だからやはりガン治療については何気なく情報収集してしまいます。
前立腺肥大の最新手術は全身麻酔。
内視鏡レーザーファイバーを通した内視鏡を前立腺ままで。
内線と外線のところにして内線のみにレーザー光をあてることを慎重に行います。
レーザー光を利用した治療は出血や痛みが少なくて患者さんの負担が少ない。
暴行内に移動した前立腺を破壊しながた吸い込み、約2時間ほどで手術が終わります。
通常は手術後一週間ほどで退院できるのです。
やはり開腹手術は怖いというイメージがありますからレーザー治療が進むと患者としては心強いですよね。