耳がダンボな相談

既婚者としては耳がダンボになるような法律相談がありました。
主人お帰りが遅いので人を雇って調べたら週一回風俗に通っていた。
夫から慰謝料をとって離婚することは出来るのか?
という相談でした。
風俗通いとか絶対無理です。嫌ですね。
しかし営業しているものだから離婚は難しいような気がしましたが法律では離婚できるそうです。
民法上「不貞行為」は離婚理由になるからです。
不貞行為は配偶者以外のものと性的な関係を結ぶ事をさす。
慰謝料の額は100万から300万ってけっこう安いですね。
キャバクラ通い、知人女性と食事デート、も駄目。
キャバクラ通いはその行為よりもそこにお金を落としたことの方が許せません。(笑)
知人女性との食事は、その女性にもよりますね。

健康と金額のバランス

給食のパンの袋に穴があいていて食べるのを取りやめにしたそうです。
穴ぐらいで中止にしなくても・・と思ったら小動物にかじられたような可能性が高いとのことです。
それはむやみに食べるわけにもいきませんね。
気持ち悪いというのもありますけどなんらかの病原菌が付着している可能性だってあるわけですからね。
同じ工場からパンを購入している幼稚園や小中学校は米飯給食に切り替えました。
今は物価が高騰していて給食事情も大変だというのをいつだったかテレビで見ましたよ。
子供達の栄養バランスを考えたうえでの献立と食糧費の両立はかんたんではないでしょうね。
パンよりもご飯が好きという子供さんが比較的多いようですけど、健康と金額のバランスもうまくとれるといいですね。

気持ちと気合でなおす?

戦国時代は麻酔薬のかわりに傷の痛みを軽減するために尿をかけていたそうです。
うわぁ。汚い!と思いますが尿には菌は入っていないので
清潔な水が無ければきれいに出来る方法なんだそうです。
血液型という考えがない時代なので輸血もできません。
血が足りなくなったら馬の血を飲んでいたそうですよ。
葦毛の馬の血がとくによく効くとされていたけれど、もちろん馬の血を飲んでも血にはならない。
口から入れたものが血管に入るなんてことがおきたら人間の体の中はどうなっているんでしょうかね。(笑)
病は気から・・・ということで馬の血を飲めば助かるという精神的な安心が得られたのかもしれませんね。
今の医学だって後々になって間違いだったということが分かることもありますしね。

おせっかいとは何かを知って欲しいと身内に思うことが多々あります。
何故、持ち主が必要ないこのままで良いと思っていることを強引に変えようという気持ちになるのでしょうか。
この方が便利だからとかってそれはその人の持論ですよ。
別に便利でもないし今のままで十分だと思っているのに勝手に「直す」という結論に達していきなり行動するのだから頭にきます。
所有権は私にあるのに何故そんなことをやりはじめるのか理解に苦しみます。
こっちは体調不良に食欲不振、そして時間がないというときにいきなり部屋に来て主張するのだから本当に嫌な気分です。
やらなくていいと断っているのに「いいから、早く」とこれまた勝手なことをする。
結局は押し切られてイライラ倍増です。

どんどん進んでいく医療事情

聞くところによると今はガン治療がとても進化しているとのことです。
身内にガンの人がいない自分としては、縁遠いという気分でいますがいつ自分がガンになるかはわかりません。
だからやはりガン治療については何気なく情報収集してしまいます。
前立腺肥大の最新手術は全身麻酔。
内視鏡レーザーファイバーを通した内視鏡を前立腺ままで。
内線と外線のところにして内線のみにレーザー光をあてることを慎重に行います。
レーザー光を利用した治療は出血や痛みが少なくて患者さんの負担が少ない。
暴行内に移動した前立腺を破壊しながた吸い込み、約2時間ほどで手術が終わります。
通常は手術後一週間ほどで退院できるのです。
やはり開腹手術は怖いというイメージがありますからレーザー治療が進むと患者としては心強いですよね。

詐欺メールももうちょっと考えて送るべきだよな…と受信したメールで思いました。
だって
ご当選おめでとうございます!!2等賞の850万円が当選しました!
ってメールで連絡がきても、やった!あたった!会社やめちゃおうかな?とか思う人はいませんよね。
当選金振り込みについて案内があるから下記のURLをクリックしてくださいってあっても誰もクリックしませんよ。
まず金額が破格すぎて一発で嘘だとわかります。
そもそも何も応募してないから騙されません。
ここはひとつ、世間を騒がせた情報漏えい問題にかけるといいですよ。
あなたの情報が漏れてしまったお詫びに1000円分のギフトカード、電子マネーをおくりますって。
これなら登録した覚えはないけど、実際問題もらえるのなら欲しいからとりあえず見てみようかなと思いますよ。

転職のタイミングは運に限る

子供が2歳の時に私は転職しました。
旦那と収入だけではやはり生活も苦しく、子供にもこの先お金がかかる。
そう思い、子供が2歳の時に転職を考え、運よく今の仕事につく事ができました。
転職は自分の仕事したいんだ!
という強い熱意と企業側の雇用のタイミングが上手くあえば、
何も苦労しなくても仕事が現れてきます。
自分はそうだったかな。

転職したら、今の会社の社長に私が小さい子供がいるのに仕事をしたい!という事を理解してくれ
自分を採用してもらった事にとても感謝の気持ちでいっぱいになりました。
なので転職したらだいぶ自分でも年をとって大人に少しはなれたような・・・

そんな気がします。

前職ではどうしても嫌だったことがたくさんありまして、その事を断ち切りたくて、
転職した部分もあります。
まあ色々ありますよ。

それに今の仕事は名前が売れているみんなが知っている会社なので潰れる可能性も減ったかも。
前職の会社はつぶれかけていました。

なので給与も待遇もよくありませんでした。
そうなるとやる気もうせますからね。

転職するときは、自分の熱意はもちろんですが
応募先の会社のこときちんと調べておくことも大事です。
入社してから「こんなはずじゃなかった」と後悔しても遅いですから。
特に私のように子持ち主婦で転職の場合は、話が違うからすぐにやめて新しい職場を探そう、なんてわけにもいきませんし。
私はインターネットで見つけた転職エージェントに登録してサポートしてもらいました。
自分でも求人誌やホームページを見て応募もしましたけどね。
採用情報をまとめたサイトで調べておくのも色々参考になります。

子供は急に具合が悪くなって呼び出されることもたまにあります。
でも、今の仕事仲間はそんな時私を助けてくれます。
本当に助かってます。
いい人に囲まれて仕事が出来て私は嬉しい。

透析の痒み川柳コンテスト

肝臓機能低下により体が痒い症状が患者さんを苦しめてしまいます。
透析の痒み川柳コンテストなるものもあります。
第一回優勝作品は
かゆみ止め いろいろ買って コレクション
他には入選作品
昔恋 今はかゆみで眠れない
カルテ見る かゆいかゆいの 文字ばかり
みんなで分かち合うくらいしないとやっていけない。
痛いよりもかゆい方が我慢できないものですからね。
内科に行ったり皮膚科に行ったりしても治らないから困ります。
透析の患者さんにしか適用されない痒み改善の薬が開発されました。
保険適用になります。
透析でも緩和されない場合はナルフィラフィン塩酸
脳がかゆみを感じるのを抑える薬です。
透析自体をやめるような薬はまだない状況です。
少しずつ医療は進んでいくものですからね。

地元から離れてしまったけれど、友達とはネットを通じて繋がっている部分があります。
なにやらはまっているものがある友達はそのキャラクターのものを集めることに集中しています。
わざわざならんだりすることはもちろん、たくさん購入したりと私にはさっぱり理解できません。
お金もすごくつぎ込んでいるようですよ。
コレクションをするということがないのでファン心理はわかりません。
それでも楽しそうにしているのはうらやましい気持ちもありますね。
しかし私にはお金がないので、友達と同じくらい欲しいものがたくさんあったりすると大変です。
そうなるとやはり自分はこのままでもいいような気もしますね。
どうも安全な道が好きというか。これは性格ですね。

サプリのお次は褒め言葉

弟は相変わらずサプリについて興味があるみたい、今日弟がスマホいじってるときに画面が見えちゃったんだけど「サプリメント」って文字がみえたもん。しかも誰かと会話してた、弟のメッセージに「サプリメント」の文字があったから。相手は女の子なのかしら♪気になるなぁお姉ちゃんは、弟は友達いないし女っ気皆無だけど実はそこそこイケメンなんだよ。ちなみに、毎日飲んでいるサプリは、サントリーの黒酢にんにくです。リビングのテーブルにいつもおいてあるの。

だから彼女くらい居てもおかしくなんてないと思うんだよねぇ、今まで一人も家に連れてきたことないんだよなぁ。そうそう!今朝サプリ飲んでたら弟が「女の人ってどういうこと褒められたらうれしいの?」って聞いてきたんだよね!「え?!褒めたい子がいるの?喜ばせたい子がいるの?♪」って言ったら、「そうじゃないけど、ちょっと知りたくて。」とか言っちゃって。

それで私なりにだけど色々教えてあげたんだよね、女の子っていつも頑張ってる自分を見て欲しかったりするとかでも頑張らなくていいよっていってもらいたいとか。それで私が色々話してたら、弟は「ふーん。」とか言いながら真面目に聞いてたんだけどね。あれで何か勉強になったかしらね、誰を褒めてあげるつもりなんだろう、しかし私にそういうことを聞いてくるとはあの人もなかなか慎重派なのかしら。