透析の痒み川柳コンテスト

肝臓機能低下により体が痒い症状が患者さんを苦しめてしまいます。
透析の痒み川柳コンテストなるものもあります。
第一回優勝作品は
かゆみ止め いろいろ買って コレクション
他には入選作品
昔恋 今はかゆみで眠れない
カルテ見る かゆいかゆいの 文字ばかり
みんなで分かち合うくらいしないとやっていけない。
痛いよりもかゆい方が我慢できないものですからね。
内科に行ったり皮膚科に行ったりしても治らないから困ります。
透析の患者さんにしか適用されない痒み改善の薬が開発されました。
保険適用になります。
透析でも緩和されない場合はナルフィラフィン塩酸
脳がかゆみを感じるのを抑える薬です。
透析自体をやめるような薬はまだない状況です。
少しずつ医療は進んでいくものですからね。

地元から離れてしまったけれど、友達とはネットを通じて繋がっている部分があります。
なにやらはまっているものがある友達はそのキャラクターのものを集めることに集中しています。
わざわざならんだりすることはもちろん、たくさん購入したりと私にはさっぱり理解できません。
お金もすごくつぎ込んでいるようですよ。
コレクションをするということがないのでファン心理はわかりません。
それでも楽しそうにしているのはうらやましい気持ちもありますね。
しかし私にはお金がないので、友達と同じくらい欲しいものがたくさんあったりすると大変です。
そうなるとやはり自分はこのままでもいいような気もしますね。
どうも安全な道が好きというか。これは性格ですね。

サプリのお次は褒め言葉

弟は相変わらずサプリについて興味があるみたい、今日弟がスマホいじってるときに画面が見えちゃったんだけど「サプリメント」って文字がみえたもん。しかも誰かと会話してた、弟のメッセージに「サプリメント」の文字があったから。相手は女の子なのかしら♪気になるなぁお姉ちゃんは、弟は友達いないし女っ気皆無だけど実はそこそこイケメンなんだよ。ちなみに、毎日飲んでいるサプリは、サントリーの黒酢にんにくです。リビングのテーブルにいつもおいてあるの。

だから彼女くらい居てもおかしくなんてないと思うんだよねぇ、今まで一人も家に連れてきたことないんだよなぁ。そうそう!今朝サプリ飲んでたら弟が「女の人ってどういうこと褒められたらうれしいの?」って聞いてきたんだよね!「え?!褒めたい子がいるの?喜ばせたい子がいるの?♪」って言ったら、「そうじゃないけど、ちょっと知りたくて。」とか言っちゃって。

それで私なりにだけど色々教えてあげたんだよね、女の子っていつも頑張ってる自分を見て欲しかったりするとかでも頑張らなくていいよっていってもらいたいとか。それで私が色々話してたら、弟は「ふーん。」とか言いながら真面目に聞いてたんだけどね。あれで何か勉強になったかしらね、誰を褒めてあげるつもりなんだろう、しかし私にそういうことを聞いてくるとはあの人もなかなか慎重派なのかしら。

ポスト豆乳?!

アーモンド乳が注目さいるれてそうです。
ヘルシーは飲み物の豆乳にかわって新たに売り上げが伸びているのがアーモンド乳
牛乳を一切使わず、アーモンドのみで作られているそうです。
うううーーん。この[人気]って本当でしょうか。
それというもの、先月あたりにこのアーモンド乳を購入するキャンペーンみたいなのがあったんですよ。
購入してレシートの画像を添付すれば金額返金というやつです。
もちろん、購入へつながるように周知するためのキャンペーンだとはわかるんですよ。
でもなんだか情報を操作されているような気もするんですよ。
私もだけど、テレビとかネットで「今、これが熱い!人気急上昇中!」とか聞くと信じちゃいません?
まあ、それで購入するかしないかで分かれるとは思いますけどね。

麻酔科医について考えてみた

ここ数年医師不足が叫ばれて久しいですが、診療科や地方によって偏りがあるというのが現状のようですね。
激務薄給では、なり手が少なくなるのも当然です。サービス業じゃないんですから…。
夜中に緊急オペをしてそのまま外来、翌日は当直、なんて生活じゃ体がもたないし、医療事故にもつながりかねません。
医師不足の解消ために、女医が長く勤められるよう、産休育休を取得しやすくしたり、子どもが小さいうちは当直やオンコールを免除する、
24時間の保育所を完備する、などの様々なサポート体制を整える病院も増えていると聞きます。
女性医師がずっと現場にいれば、それだけマンパワーが増えますからね。
ところで、女性の麻酔科医を主人公にした漫画があるんですね。それで、麻酔科の医師というものがちょっと気になりました。
オペの時しか呼ばれないから楽?患者さんと接しないから楽?土日休める?・・・とんでもない!
オペの時に麻酔科医が必要ですから、昼夜休日問わず呼ばれる可能性があるということですよね。
また、ICUやペインクリニック勤務だと、内科医や外科医と勤務時間はほとんど変わりません。
外来での診察はしませんが、術前術後は患者さんと接します。例えば患者が幼児の場合は、親御さんに麻酔の説明をしっかりすることも重要になります。
というわけで麻酔科というのは楽じゃないんです!(わたしは麻酔科医ではありませんが汗)
一方で麻酔科医というのは、患者さんの全身を管理することがスキルアップにつながると考える人が多いようです。
また、オペをするうえでの患者さんの体と心のストレスを最小限にする。オペ直後に患者さんが「痛くなかった!」と言ってくれるのを聞くと、大きなやりがいを感じる人が多数だそうです。
不足している診療科というと、小児科や産婦人科が浮かびますが、麻酔科医も絶対数が少ないです。
麻酔科も女医が働きやすい環境を整えるべく動いていて、病院の取り組みが紹介されていたりします。
麻酔科医の求人状況などについて説明しているサイトなどもあります。→ 麻酔科医の求人サイト
私がもし医師になるだけの頭があったら・・・麻酔科医を目指してみたいなあと思いますね。

恥ずべき行い

独身の女性議員に対して「早く結婚した方がいいんじゃないか」「まずは自分が産めよ」「産めないのか」というヤジを入れた男性議員について心底軽蔑します。
そして今になって犯人捜しをしているけれど、そのヤジがあった直後にどうして誰もそのことについて非難しなかったのでしょうか。
名乗り出ることもないし密告もない。
かばい合いをしている最中みたいですね。
海外からも批判されていて同じ国民として恥ずかしいです。
東京五輪に影響がなんてことも聞きます。
ヤジをするのは当たり前という風習も変だと思います。
議員というのは何の仕事をしているんでしょうかね。
不祥事ばかりクローズアップされている印象しかありません。
このまま逃げ得にはせず謝罪をさせるべきです。

その先を心配する

アメリカでTwitter情報を流して宝探しをするというのがあるそうです。
資金提供者は利益を得たのでみんなに還元したいとのことです。
日本円で数千円から数万円が町中のポストなどに張り付けられているみたいです。
一種の慈善活動ですよね。
組織化された慈善活動は嫌だとのこと、その考え方はいいと思います。
募金してもそれがきちんと使われるかわかりませんからね。
政府でさえわけのわからないハコモノを作ったり他の財源にあてちゃう世の中ですから。
でもこれ、現金をみつける現場に見知らぬ人同士が鉢合わせたらと思うとどうでしょう。
銃社会のアメリカで現金の取り合いで死傷事件が起きる可能性が高いんじゃないかと思います。
心配しすぎですかね?

運動、食生活、社会参加

運動、食生活、社会参加
社会参加とは大きく分けて二つあります。
一番大きいのは働くことです。
二つ目は買い物に行ってお店の人としゃべる、家族の中で孫や小さい子の面倒をみることです。
運動や食事、社会参加をしていない人の死亡率はどんどん上がっていきます。
社会参加をしていくことは生きていくうえでとても大切なのです。
座ってやっていたものを立ったままでやるだけで2倍の運動になります。
私も自宅にいるときにパソコンを座って使用するのをなるべくやめて立ったままで使っていますよ。
踏み出し運動というのがあります。
一歩踏み出して踏ん張る、戻すを繰り返す。
ポイントは踏みだした方のヒザが90度くらいを目指す。
きつくなったらやめましょう。
小さなことからコツコツと!

増税前のあがき

増税前だと急いで何かを買わなければならないという気持ちになってきませんか?
値段が上下するものは逆に増税前に買わない方が良いとかさまざまな情報も飛び交っていますよね。
私が買うもので金額の高いものはなにかと考えてみました。
とりあえず、メガネかなと思いましたが購入日を調べてみたら3年前でした。
普段はもっと長く使っているのでわざわざ買い替えなくてもいいかな。
でも視力は変わっていませんが不満はあるんですよ。
そして一個しかなくて予備は、完全に度数があっていないものだけです。
これは予備として、他のものを買うというのも手ではないかと少し悩んでいます。
誰かと一緒に買うと1000円引きをやってますが一緒に買う人がいないキャンペーンはつまらないです…。

アレルギー反応

アレルギー反応が出やすいものは…
卵、従乳 小麦 エビ、カニ。 果物 そば 魚
対策は食べない

アレルギーじゃないのに、じんましんが起きるときがある。

調子が悪いときに出る
マグロなどヒスタミンの材料になるものがある。
鯖とかマグロは中でヒスタミンを大量につくる。
一回だけ食べて繰り返して食べると原因が出ない場合はアレルギーじゃない。

食べたら抗ヒスタミン剤を飲む 病院で治療
酷いときはアドレナリン自己注射薬を使う
命に関わるような激しいアレルギーがある人には処方される薬です。
太ももなど、服の上からでいいので針から自動的に薬が入る。
針も自動的に引っ込む
体重が軽いとか子供用のアドレナリン自己注射薬もあります。
15分くらいで効く
アレルギーの一番酷い状態は血圧が低下、心臓が停止するので自己注射薬で避けることが出来る。